<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>マロンの日常</title>
<link>https://mitaka-marron.com/marron's daily/</link>
<atom:link href="https://mitaka-marron.com/rss/4432226/" rel="self" type="application/rss+xml" />
<description></description>
<language>ja</language>
<item>
<title>こちら先日お泊まりに来ました！チンチラのぽぽちゃんとむーちゃ...</title>
<description>
<![CDATA[
こちら先日お泊まりに来ました！チンチラのぽぽちゃんとむーちゃ...
]]>
</description>
<link>https://mitaka-marron.com/marron's daily/detail/20260529113344/</link>
<pubDate>Fri, 29 May 2026 11:33:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>久しぶりにブログを書きました！</title>
<description>
<![CDATA[
久しぶりにブログを書きました！
]]>
</description>
<link>https://mitaka-marron.com/marron's daily/detail/20260529113335/</link>
<pubDate>Fri, 29 May 2026 11:33:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>犬と猫の血液型について</title>
<description>
<![CDATA[
こんにちは！愛玩動物看護師の菅野（かんの）です私は過去に動物専門の検査センターに籍を置いていたことがありまして「何の仕事してるの～？」と聞かれて「動物の血液検査してる～」と回答すると「血液検査＝血液型を調べること」と思っている人が多いのか「わんちゃんねこちゃんって何型なの～？」とよく言われました(笑)もちろん血液型の検査もやりますが、健康診断や体調不良でまずおこなう血球計数+白血球分類+血液生化学検査がほぼでした！そんな訳で、今回は「犬と猫の血液型について」お話しようかと思います。まず、わんこもにゃんこも私たち人間と同様で血液型がありますみなさんご存じに通り、人間はABO式血液型で「A型」「B型」「O型」「AB型」の4種類。A型の人の赤血球にはA型抗原が付いており、血液中の血漿には抗B型抗体が含まれています。血液中にB型抗原が入ってくると抗原抗体反応が起こります。B型の人はその逆で、赤血球にB型抗原が付いており、血液中の血漿には抗A型抗体が含まれています。血液中にA型抗原が入ってくると抗原抗体反応が起こります。O型の人の赤血球には抗原が付いていません！Oと言いつつ、実は0のことなんです。血液中の血漿には抗A型抗体と抗B型抗体が含まれています。血液中にA型抗原、B型抗原が入ってくると抗原抗体反応が起こります。AB型の人の赤血球にはA型抗原とB型抗原が付いており、血液中の血漿には抗体が含まれていません。血液中で抗原抗体反応が起こるとどうなってしまうか…赤血球が壊れます！！！！！それはもう、ぐしゃっと…(ﾉД`)ｼｸｼｸ…これを「凝集反応」といいます。血液型の検査はこの原理を利用して検査をおこない、血液型の判定をします。でも実際の身体の中で起きたら大変なこっちゃですなので、輸血ができる血液型の組み合わせが決まっています。輸血される側を「レシピエント」、輸血の血を提供する側を「ドナー」といいます。レシピエントは聞きなじみがあまりないですが、ドナーは聞きなじみありますよね！輸血可能な組み合わせは以下の通り。レシピエントがA型の場合、ドナーはA型のみレシピエントがB型の場合、ドナーはB型のみレシピエントがO型の場合、ドナーはO型のみレシピエントがAB型の場合、ドナーはAB型のみとなっています。昔はO型の血液はA型とB型に輸血できると言われていましたが、近年では同じ血液型のみで輸血をおこなうようになっているようです。人間の場合、ここにRHの+-も関わってきます。RH-の場合はRH-の人の血液でなければなりません。RH-の人はレアなので、ドナー探しも大変そうです。AB型でRH-となると…かなりレアです…日本に何人いるかな…国によって血液型の人口割合は様々で、インドはB型が多めみたいです日本は割合が多い順でA型、O型、B型、AB型となっています。日本人は血液型で性格判断をすることが多いですが、これやってるの日本だけみたいです。戦争中の軍隊編成も血液型を使ってやったこともあるらしい…「赤血球の抗原の違い＝性格の違い」というのは、なんとも非科学的！！でも面白いですよね、血液型占い。ちなみに私はB型（BBもしくはBO）の父とA型（AO）の母から生まれたB型（BO）です。遺伝の話も大好きなのですが、話が長くなるのでやめておきます（笑）気の強い恐ろしいB型の姉二人に圧倒されて育った父は「B型の女はとんでもない！！」とよく言っていました。「B型ということは隠して生きた方が良い」と言われたこともあったような、なかったような…（笑）遠い昔の話ですが、実際にB型を隠してO型と偽り合コンに参加したことが数年間ありました。そこで本当によく言われたのが「B型じゃなくてよかった～！Bの女は気が強くてわがままで…」と散々の言われよう(笑)本当に日本人は血液型占いが好きだなあと身をもって体験しました。その後、趣味を通じてA型（AAもしくはAO）と結婚。娘に恵まれました。果たして娘は何型なんだろうなあと日々思っています。今は血液型を小さいうちから調べないみたいで、最近の若い子は自分の血液型知らないという子が多くいてびっくりです！すご～～く話がずれましたが、ここからが本題ですわんこはなかなかややこしいので、人間のABO式に近そうな（近く見えますが遺伝様式は全くの別物）にゃんこの血液型からお話しましょう猫の血液型は「A型」「B型」「AB型」の3種類ですO型はありません！人間場合と同様で、A型の猫の赤血球にはA型抗原が付いており、血液中の血漿には抗B型抗体が含まれています。血液中にB型抗原が入ってくると抗原抗体反応が起こります。B型の猫はその逆で、赤血球にB型抗原が付いていて、血液中の血漿には抗A型抗体が含まれています。血液中にA型抗原が入ってくると抗原抗体反応が起こります。AB型の猫の赤血球にはA型抗原とB型抗原が付いていて、血液中の血漿には抗体は含まれていません。なので輸血可能な組み合わせは以下の通り。レシピエントがA型の場合、ドナーはA型のみレシピエントがB型の場合、ドナーはB型のみレシピエントがAB型の場合、ドナーはAB型のみとなっています。日本に住む猫の血液型の割合は多い順でA型（約90％）、B型（約10％）、AB型（非常に稀）となっています。人間と同じで国によって割合が違うみたいです。ベースとなる猫種の違いや、品種の系統の違いかと思います。そうなんです。品種によって、血液型の割合が変わってくるのです！まず日本で圧倒的に多く飼育されている日本猫（ドメスティックキャット）はほぼA型といわれています。うちに住んでいるのびもA型です。若い頃は大きくて立派な猫だったので、ドナーとして輸血が必要なねこちゃんのために一肌脱ぐことも！ありがたいことに「血液を分けてくれたねこちゃんにあげてください！」とレシピエントねこちゃんの飼い主さんから差し入れをいただくこともありました。B型の割合が比較的多いねこちゃんは「エキゾチックショートヘア」「ブリティッシュショートヘア」「デボンレックス」と言われています。国や研究によって結果は様々ですでもブリティッシュショートヘアはBが多いイメージがあります！AB型は、極めて稀です。血液型判定をしていてAB型が出た場合は、本当に結果があっているかを疑います。これは間違いなくAB型だ！と言い切れた結果になったのは経験上1回あるかないか…次にわんこの血液型のお話なかなかややこしいです！頑張ってついてきてください！犬の血液型は8～13種類あるといわれています赤血球についている抗原は「DEA1.1」「DEA1.2」「DEA3」「DEA4」「Dal」「Kai」…などで、「うちのわんこはDEA1.1だ～！」というわけではないという複雑さなのです…ポチくんは「DEA1.1」「DEA3」を持っていてタロウくんは「DEA1.2」「DEA3」「DEA4」を持っているみたいな感じなのです※DEAはDogErythrocyteAntigenの略です。すべて同じ型を持っているわんこ同士ではないと輸血できない…？と思われますが、そういうわけではなく、特に凝集反応が強い「DEA1.1を持っているか持っていないか」の判定で輸血がおこなえるか判断します。「DEA1.1」を持っている＝「DEA1.1+」、「DEA1.1」を持っていない＝「DEA1.1-」となります。犬の場合、先天的に血液中の血漿に抗体が含まれていないと言われており、はじめて輸血をおこなう場合は血液型があっていなくても問題ないという考え方があります。2回目以降は1回目の輸血をおこなった際に抗体ができている可能性があるので、適した組み合わせでおこなう必要があります。なので輸血可能な組み合わせは以下の通り。レシピエントがDEA1.1+の場合、ドナーはDEA1.1+かDEA1.1-レシピエントがDEA1.1-の場合、ドナーはDEA1.1-のみとなっています。日本で飼育されているわんこはDEA1.1+が約80％、DEA1.1-は約20～30％と言われています。DEA1.1+が多いといわれている犬種は「ダックスフンド」「バーニーズ・マウンテンドッグ」「ミニチュアシュナウザー」「ミニチュアピンシャー」など。DEA1.1-が比較的多いといわれている犬種は「ボクサー」「フレンチブルドッグ」「ジャーマンシェパードドック」「ドーベルマン」「ボーダーコリー」など。ねこちゃんのところでもお話しましたが、国や研究によって結果は様々ですダックスフンドは＋が多くて、ジャーマンシェパードは-が多いのは体感としてあるかもです！DEA1.1-の血液はDEA1.1の有無にかかわらず、どちらにも輸血が可能となりますので、かなり重宝されます当院ではまだドナー募集をおこなっていませんが、今後おこなうことになればぜひドナー登録をしてもらいたいです人も猫も犬も、いざ輸血！！！となる前に、血液型の把握のみではまだ実施しません！！血液型の把握をした上で、レシピエントとドナーの血液を混ぜ混ぜして、凝集反応（赤血球がぐしゃっとなる）が起こらないかを確認する「血液交差試験（クロスマッチ試験）」をおこないます。凝集反応が起こるのは血液型の把握のみで回避できるものではなく、レシピエントとドナーの状態にも影響され、不規則抗体の存在など、様々な原因がある場合があります。なので、クロスマッチ試験は必須です。「うちの子の血液型って何型なんだろう？」と思っている飼い主さん！外部に依頼する検査になるので、当日結果をお伝えすることはできませんが血液型を調べることは可能です！調べてみたいな～という方がいらっしゃいましたら、ぜひスタッフまでお声がけください♪
]]>
</description>
<link>https://mitaka-marron.com/marron's daily/detail/20260529103525/</link>
<pubDate>Fri, 29 May 2026 10:36:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>こちら「ささみちゃん」です💁‍♀️❤️🐱</title>
<description>
<![CDATA[
こちら「ささみちゃん」です💁‍♀️❤️🐱
]]>
</description>
<link>https://mitaka-marron.com/marron's daily/detail/20260525084905/</link>
<pubDate>Mon, 25 May 2026 08:49:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>こちらマルチーズとダックスフンドのミックス犬の「あんちゃん」...</title>
<description>
<![CDATA[
こちらマルチーズとダックスフンドのミックス犬の「あんちゃん」...
]]>
</description>
<link>https://mitaka-marron.com/marron's daily/detail/20260522113456/</link>
<pubDate>Fri, 22 May 2026 11:34:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>こちらはシーズーのぽてんちゃんです💁‍♀️❤️</title>
<description>
<![CDATA[
こちらはシーズーのぽてんちゃんです💁‍♀️❤️
]]>
</description>
<link>https://mitaka-marron.com/marron's daily/detail/20260521091930/</link>
<pubDate>Thu, 21 May 2026 09:19:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>こちら、ミニチュアシュナウザーのメルマックちゃんです💁‍♀️...</title>
<description>
<![CDATA[
こちら、ミニチュアシュナウザーのメルマックちゃんです💁‍♀️...
]]>
</description>
<link>https://mitaka-marron.com/marron's daily/detail/20260518093929/</link>
<pubDate>Mon, 18 May 2026 09:39:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>\\\これからの季節マダニに注意！SFTSについて///</title>
<description>
<![CDATA[
\\\これからの季節マダニに注意！SFTSについて///
]]>
</description>
<link>https://mitaka-marron.com/marron's daily/detail/20260516165545/</link>
<pubDate>Sat, 16 May 2026 16:55:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マダニに注意！SFTSについてご存じですか？</title>
<description>
<![CDATA[
こんにちは！愛玩動物看護師のジェームスです今回初めてブログを書いてみます…今回は、過去にもマロンのインスタグラムやブログでも何度か触れてきました、SFTS（重症熱性血小板減少症候群）についてです。都内でも去年9月、今年のGWに感染が認められたとの報告がありましたこれから暑くなる時期、キャンプや川遊びなど自然の多い場所に行く機会も増えてきますよね。これまで西日本を中心に発生していたSFTSですが、去年から全国での発生が相次いでいます。私自身、正直どこか「まだ身近ではないかな」と感じていましたが、
感染地域が広がっている現状に少し危機感を覚えていますつい最近キャンピングをしてきたばっかりなので心なしかそわそわしちゃいました改めて注意喚起も含めて、SFTSについて一緒におさらいしていければと思います！まず初めにSFTS（重症熱性血小板減少症候群）とはSFTSは、ウイルスを持ったマダニに咬まれることで感染するウイルス性の感染症です。犬や猫だけでなく、人にも感染する"人獣共通感染症"として知られています。自分のペットを守るだけではなく自分自身も守る必要があります！！どうやって感染するのでしょうか…経路は主に・マダニに咬まれる
・感染した動物に咬まれる、引っかかれる
・血液や体液、排せつ物などを介した感染→動物から人への感染例も報告されており注意が必要です感染してしまった時の症状として人でみられる症状・発熱
・食欲不振
・嘔吐、下痢
・血小板の減少・リンパ節の腫れ
・重症化すると意識障害や出血傾向が出たり、最悪死亡例もあります。SFTSの潜伏期間は６日から２週間。後々になって症状がでてくるため決して甘く見てはいけない感染症です。犬・猫などの動物でみられる症状症状は人間のものと似ています。・発熱
・元気消失
・黄疸
・食欲不振などが挙げられます。猫は特に重篤化しやすいと言われ致死率は６０％以上、犬も２５～４０％と報告があります。「あまりアウトドアな活動をしないから私は大丈夫、、、」と思う方も少なくはないと思います。マダニは山奥だけにいると思われがちですが、都内でも草むらや藪、畑や庭先にも潜んでいます。４月から１０月にかけてマダニは活動が活発になります。当院でもダニがついたとの相談があります。ハイキング、畑仕事、庭いじり、キャンプ、ペットの散歩など、日常の延長で遭遇することも少なくありません。動物につくだけでなく、人にもつくのでやっかいです。最も初歩的で重要なことは「動物も人もマダニに咬まれないようにする」ことです！私たちが自分自身を、そしてペットの命を守るためにもできる対策をまとめましたマダニの主な生息地シカやイノシシ、野ウサギなどの野生動物が生息する森林や、民家の裏山や裏庭、畑、あぜ道などにマダニは生息しています。地域柄、野川公園でわんちゃんとお散歩をしたり、高尾山へ山登りに出かけたりする方も多いのではないでしょうかまた、「車でわんちゃんと一緒にキャンプや旅行に行ってきました！」というお話も、当院で飼い主様からよく伺いますそのような自然の多い場所では、草むらや落ち葉の中にマダニが生息しており、動物や人が通るタイミングで体に付着してくるため、感染リスクが高くなりますそこでいくつか簡単にできる対策をあげていきます１.服装でできる対策・首にはタオルを巻くかハイネックのシャツを着用
・シャツの袖口は軍手や手袋の中に入れる
・シャツの裾はズボンの中に入れる
・山林に入る場合は、ズボンの裾に靴下を被せる
・農作業や草刈などではズボンの裾は長靴の中に
・明るい色の服を着用する→万が一マダニがついていたとしても簡単に見つけることができます
・マダニが生息する場所では、半ズボンやサンダル履きはNG♀（写真は一例です）マダニのいそうな場所から戻ったら、自分の体や服にマダニが付いていないかよく確認し、入浴やシャワーで洗い流すことも有効です。着用していた衣類はすぐに洗濯するなど家の中で長時間放置しないようにしましょう。もし服などについているのを発見しても、直接手では触れずにガムテープなどでペタペタとはがすのも効果的です◎2．虫よけスプレーの使用虫よけ剤としてディート、イカリジンの2種類の有効成分を含む虫除けが市販で売られています。マダニ含め、蚊やブヨにも効果があります◎
これらの使用でマダニの付着数は減少しますが、マダニの付着を完全に防ぐことができるわけではありません。過信せず、あくまでプラスアルファのお助けグッズとして使うようにしてください・なるべく屋内で飼育・外出後（特にねこちゃん）やお散歩のあとには、体表をこまめにチェック・マダニの駆除・予防薬*を継続的に使用する・お散歩後や、マダニが生息するような場所に行ったあとに、体調に異変がみられる場合は、早めに動物病院を受診しましょう。※当院にはいろいろなタイプのマダニ予防薬の取り扱いがあります！お薬が苦手な子にも、そうじゃない子にも合わせた予防薬を提案することができます
「どんなものか知りたい」
「以前使っていたけど再開したい」など、
ご相談だけでも大歓迎ですお気軽にお問い合わせください！！もしもマダニに咬まれてしまった場合！！もしマダニに咬まれても、自分で無理に引き抜かないでください。マダニの身体の一部が皮膚内に残り、炎症反応がおきることがあります。すぐに皮膚科や外科など医療機関を受診しましょう。動物に噛みついているマダニを見つけた場合も同じく、自分で引っこ抜こうとはせずに必ず近くの動物病院に連れて行って適切な処置を受けさせてください。SFTSは重症化することもある感染症ですが、
正しい知識を持ち、マダニ対策を続けることで感染リスクを減らすことができます！大切な家族であるわんちゃん・ねこちゃん、そしてご自身を守るためにも、
日頃から予防を心がけていきましょう最後になりますが、こんな症状があれば早めに近くの動物病院で受診してください！元気がない・食欲が落ちている・発熱している・嘔吐・下痢がある・黄疸っぽい・マダニがついていたなど、いつも一緒にいる飼い主さんだからこそ気づける“小さな変化”を見逃さないことがとても大切です。また、日頃から予防を継続することも重要です。わからないことや気になることがありましたら、お気軽に当院スタッフまでご相談ください！また、最新情報や、マダニ・SFTSについて正しい知識をもっと知りたい方は、ぜひこちらもご覧ください厚生労働省「SFTS（重症熱性血小板減少症候群）について」東京都感染症情報センター
]]>
</description>
<link>https://mitaka-marron.com/marron's daily/detail/20260514145935/</link>
<pubDate>Thu, 14 May 2026 15:21:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>院長のおうちに、新しい家族が仲間入りしたのでご紹介します！</title>
<description>
<![CDATA[
院長のおうちに、新しい家族が仲間入りしたのでご紹介します！
]]>
</description>
<link>https://mitaka-marron.com/marron's daily/detail/20260514113253/</link>
<pubDate>Thu, 14 May 2026 11:32:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
